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2010-03-03

質問の答えとして

いやぁ、だるいw
なんか天気が暖かくなったり、寒くなったりと、こういう気候になると、体を壊しやすいんで、気をつけなきゃならんな。
まぁ…そんな気持ちはサラサラないがw

とりあえず、メールで色々と来ていたんで、今日は、それに対して少し話していくわ。
気になる人は続きをどーぞw
まずは、オフレコにする理由を教えてくれって言うのがあったんで、それについて。

オフレコにする理由っていうのは、その馬について教えてくれた人に迷惑が掛かるっていうのが大きな1点。
俺は既に記者じゃないから、厩舎の関係者だとか、「記事にできないだろうから教えるよ」とか、そういうのがあるんだわ。
相手も記事にしないっていう前提があって教えてくれるから、詳しく話ができないって言うのがある訳さ。
それと、もう1つ理由があって、それは、俺がそのネタを知り合いの記者やらに売っているって言うのがある。
人に売ったネタだから、表に出すわけには行かないっていうのもあるんで、その辺は察してくれw
だから、ブログのタイトルはこぼれ話なんだってことかな。

続いて、今一番強い3歳牝馬と牡馬はどれですか?っていう質問があった。

牝馬はアパパネで、牡馬はローズキングダムってとこなんだけど、そう簡単に言えないよw
距離の関係もあるだろうし、今の伸びシロもあるだろうしね。
個人的に、私見丸出しで言うと、牝馬はアニメイトバイオかアプリコットフィズなんだわ。
牡馬は、ついこの間までは、レーヴドリアンだったって感じかな。
ローズキングダムの距離適正についてなんだが、これは大丈夫だと思うよ。
ただ、2400となるとどうだろう?と疑問符は残る。
2400であれば、レーヴドリアンの方が上じゃないかなと思うが、きさらぎでへぐったからなぁw
まぁ、そんな感じかな。

続いて、今週のチューリップの話で面白い話を聞かせてというとんでもなく漠然なメールが来ていたw
何を答えたらいいのか分からないんで、とりあえず、アパパネの話でも書こうか。

今、栗東留学しているアパパネは、栗東留学のパイオニア?ってほどでもないが、勝負の時、国枝さんは、良く前もって栗東入りさせるんだよ。
だが、国枝さんは栗東に行かない。
レース当日には行くかもしれないけどw
今回、栗東入りしているのが、アパパネとその調教厩務員だ。
栗東に入ると、やっぱり注目されちゃってね。
乗り役のマサヨシも栗東に入っていないもんで、記者やテレビのインタビューはもちろんこの人が答えなけりゃならないもんだから、結構疲れているらしいわ。
だが、それでも国枝さんは一人でこの人を行かせているんだよな。
何でかと言うと、やっぱり相当信頼しているからだと思うし、この人は、マイネルキッツの担当だしね。
話を聞くと、マイネルキッツの天皇賞・春が終わるまで、栗東に居続けるらしい。
こうなると、国枝厩舎の栗東支部って感じだがw
朝は栗東の人間よりも早く、栗東の人らも感心するところが多いって話だ。
こういう人がいるから、馬って強くなるんだろうなって思うよ。
面白いかどうか分からないけど、こんなんで許してよw

さて、次w
弥生賞で穴を空けるとしたら、ズバリ何ですか?っていうメール。

これは、まだ分からないよw
だが、今の時点では、コスモヘレノスだろうね。
記者連中の話なんだけど、切れる脚は持っていないんだが、先行しての渋太さは一級品って話なんだわ。
更に陣営が言うには「ツメが道悪でも苦にしない形しているんだよね。馬場が渋ってくれねぇかなぁ」なんて話をしていたそうだよ。
陣営サイドはここを目標に仕上げて来ているから、簡単に切れる一頭じゃないと思うし、馬場が渋れば一発あるかもよw

とまぁ、こんな感じ。
追い切りの話はまた後日でw

んじゃ、また明日なw



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